美しさの扉を開く鍵

 

50代の自分。

私だけが持っている、私という内在する美しさ。

その私自身の美しさは、とても素晴らしく他人では表現できれない美しさを持ち合わせています。

その美しさの扉を開く鍵穴。

それは今という、自分の中にあります。

 

そして、その鍵は・・・。

 

その今を取らせていただきました。

ありがとうございます。